すべての会話に、AI会議アシスタントを

Waveがあなたの代わりに会議に参加するので、あなたは目の前の議論に集中できます。どのプラットフォームでも録音でき、話者名つきの文字起こしとAI要約を作成し、アクションアイテムを抽出。これまで録音したどの会話についての質問にも答えます。

よくある課題

1つのプラットフォームでしか使えないアシスタントでは足りない

会話はZoom・Google Meet・Teams・電話・対面と、あらゆる場所で起こります。多くの会議AIがカバーするのは1〜2つだけ。Waveならボット・デスクトップ・Chrome拡張機能・電話ダイヤラー・対面録音まで、1つのアシスタントですべてに対応します。

メモに残るのは言葉だけで、答えではない

どんなに良いメモでも、3週間後に「クライアントはスケジュールについて何と言っていた?」には答えられません。Waveならどの録音についても質問でき、文字起こしを根拠にした答えが返ってきます。

会議が終わるとアクションアイテムが消えていく

次のステップに全員が合意したのに、誰も書き留めていない——よくあることです。Waveはすべての会議からアクションアイテムとフォローアップを自動で抽出するので、決めたことがそのまま残ります。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

会議に自動で参加

GoogleカレンダーやOutlookカレンダーを連携すると、WaveのAIノートテイカーが予定されたZoom・Google Meet・Teamsの会議に、参加者に見える形で参加。映像・音声・発言のすべてを記録します。

ボットが入れない場所でも使える

Wave Desktopはボットなしで、どんな通話もマイクとシステム音声から録音。電話ダイヤラーならあなたの本当の発信者番号のまま通話を録音でき、対面の会議はスマホのマイクでカバー。1つのアシスタントであらゆる場面に対応します。

話者名つきの文字起こし

すべての会議が、話者を自動識別した全文の文字起こしになります。あらゆる要約の裏付けとなる一次記録として、検索も引用もできます。

AI要約とアクションアイテム

会議終了から数分で、決定事項・アクションアイテム・フォローアップを自動で抽出。要約の長さや形式は、チームのコミュニケーションに合わせてカスタマイズできます。

Waveに何でも質問

「提示した価格は?」「どんな反対意見が出た?」——どの録音についても質問でき、記憶ではなく実際の文字起こしに基づいた答えが返ってきます。

会話のための第二の脳

すべての録音は検索できる1つのライブラリに集まります。何か月分の会議もキーワードで横断検索でき、その発言があった瞬間を正確に見つけられます。

こんな場面に最適

会議が連続してメモが追いつかない日顧客・見込み客との商談複数のツールを使うチーム(Zoom・Meet・Teams)電話が多い職種——営業・採用・サポート1on1や評価面談対面の会議・現場訪問・カンファレンス
FAQ

よくある質問

次の会議にAIアシスタントを。Waveを無料で試そう。

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