すべての会議を、自動で文字起こし

Waveは会議を話者名つきで文字起こしし、AI要約まで自動で作成します。Zoom・Google Meet・Teams・電話はもちろん、会議室での対面の会議にも対応します。

よくある課題

メモを取ると議論に集中できない

詳しいメモを取りながら、議論に積極的に参加することはできません。Waveがすべてを記録するので、あなたは会話そのものに集中できます。

会議は終わった瞬間から消えていく

文字起こしが残っていないと、決定事項は忘れられ、細部の記憶は食い違っていきます。Waveはすべての会議を検索できる記録として残します。

特定の会議ツールでしか使えない

多くの文字起こしツールは、対応する会議プラットフォームが1つに限られます。WaveはZoom・Meet・Teams・電話・対面の会議と、どこでも使えます。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

Zoom・Meet・Teams対応のミーティングボット

カレンダーを連携すると、WaveのAIノートテイカーが会議に参加します。参加者として入室して映像と音声を記録し、文字起こしと要約を届けます。

ボットが表示されないデスクトップアプリ

Wave Desktopはマイクとシステム音声を同時に記録します。ボットを参加させずにどんな通話でも録音でき、録音していることは誰にも分かりません。

Chrome拡張機能

Google MeetやZoomのWeb版など、ブラウザ上の会議をChromeから直接録音。ワンクリックで開始し、終了後は自動で文字起こしされます。

対面の会議にも対応

スマホをテーブルに置いて録音ボタンをタップするだけ。バックグラウンド録音に対応し、スマホのマイクで室内の会話を記録します。

話者名つきの文字起こし

誰が何を話したかを、すべての文字起こしでWaveが自動識別。議事録の作成、アクションアイテムの管理、発言の確認に欠かせません。

AIによる会議要約

重要な決定事項・アクションアイテム・フォローアップを自動で抽出。要約の長さや形式もカスタマイズできます。

こんな場面に最適

チームの朝会・定例会顧客との打ち合わせ経営会議・役員会全社会議・タウンホール1on1ミーティング社外ベンダーとの通話
FAQ

よくある質問

会議のメモ取りは、今日で終わりに。Waveを無料で試そう。

Wave app screenshot showing meeting transcription
Wave AI note taker background pattern
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