どの言語で会議をしても、メモは自分の言語で読める

Waveは76言語で文字起こしと要約を作成し、そのどれとどれの間でも翻訳します。スペイン語・ドイツ語・日本語で会議をしても、話者名つきの整理された文字起こしとAI要約を英語で受け取れます。必要な組み合わせは自由に選べます。

よくある課題

2つの言語が飛び交う会議なのに、メモは1言語だけ

多くのノートテイカーは、言語の切り替えや訛りのある発話、英語以外の通話についていけません。結局は自分で手を動かしてメモを取ることになります。Waveは76言語にネイティブ対応し、そのすべてで話者を識別します。

翻訳のために、もう1つツールが必要になる

片方のツールで録音し、別のツールに貼り付けて翻訳し、何も抜け落ちていないことを祈る——。Waveは対応する76言語のあいだで、必要なときにアプリ内で文字起こしと要約を翻訳します。

言語が変わると話者ラベルが崩れる

多くのツールは話者を元の言語のままラベル付けするか、そもそも区別しません。WaveのVoice IDは話されている言語とは関係なく声を学習するため、ポルトガル語で話しても英語で話しても「Maria」は「Maria」のままです。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

76言語をネイティブに文字起こし

スペイン語、中国語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語、日本語、韓国語、ヒンディー語、アラビア語、ロシア語、ポーランド語、トルコ語、ベトナム語、インドネシア語、イタリア語、オランダ語——さらに60言語。いずれも英語モデルの自動翻訳ではなく、その言語のままネイティブに文字起こしします。

どの言語にも翻訳できる

録音のあと、文字起こしと要約を対応する76言語のいずれにも翻訳できます。海外拠点を持つチーム、報道、フィールドワーク、国をまたぐ取引などで役立ちます。

言語が混ざる会議にも対応

会議の途中で言語が切り替わってもWaveはついていきます。切り替わりをまたいでも、話者ラベルとタイムスタンプは正確なままです。

言語をまたぐVoice ID

Waveの話者認識は言語ではなく声にもとづいています。一度Carlosを覚えれば、スペイン語で話しても英語で話しても、その両方が混ざっても正しくラベル付けします。

あらゆる録音手段で使える

多言語の録音は、iPhone・Android・Mac・Windows・Web・Apple Watchのほか、Zoom・Google Meet・Microsoft Teams向けのカレンダー連携ミーティングボットからも使えます。

こんな場面に最適

相手が自分の言語を希望する海外との商談地域をまたいだプロダクト調査の顧客インタビュー国境をまたぐコンサルティングや法務の打ち合わせ英語以外を話す取材相手とのフィールド取材ある言語で行われ、別の言語で学ぶ大学のゼミそれぞれの母語でスタンドアップを行う分散チーム
FAQ

よくある質問

次の多言語会議を、Waveで録音しよう。

Wave app screenshot showing meeting transcription
Wave AI note taker background pattern
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