会議を録音するのに、もう1台の機器は要りません

AIレコーダーのガジェットが話題です——100ドル超のハードウェアに月額まで払って、スマホがすでにできることをするために。Waveはあなたが持っている端末をAI録音システムに変えます。スマホ・スマートウォッチ・パソコン・ブラウザのすべてが、検索できる1つの文字起こしライブラリにつながります。

よくある課題

持ち歩き、充電し、失くすものが増える

専用レコーダーは、管理するバッテリーが1つ増え、上着のポケットに忘れるガジェットが1つ増えるということです。スマホはすでにその部屋にあり、スマートウォッチはすでに手首にあります。

ハードウェア代に加えてサブスクも

多くのAIレコーダー端末は、機器の代金を取ったうえでAI機能の利用料も請求します。Waveはハードウェアの請求をまるごと省きます。払うのは知能に対してであって、すでに持っているマイクに対してではありません。

ガジェットはその場の音しか録れない

専用レコーダーが記録できるのは対面の音声だけです。しかし会話はZoom・Google Meet・Teams・電話でも起きています。Waveはそのすべてを1つのアプリ、1つのライブラリでカバーします。

機能

すべての会話を残すために必要な機能

スマホをレコーダーに

スマホをテーブルに置いて録音ボタンをタップするだけ。Waveがマイクで室内の会話を記録し、画面をオフにしたままバックグラウンドで動作し、話者名つきで文字起こしします。

スマートウォッチをウェアラブルに

約束されていた「AIウェアラブル」は、すでに手首にあります。Apple WatchやWear OSのスマートウォッチ——Galaxy Watch、Pixel Watchなど——からワンタップで録音できます。

その部屋の外まで

ハードウェアのレコーダーとは違い、Waveはオンライン会議(ボット・デスクトップ・Chrome拡張機能)や電話(内蔵ダイヤラー、双方の音声、あなたの本当の発信者番号)も記録します。

同じAIを、ガジェットなしで

話者名つきの文字起こし、AI要約、アクションアイテム、録音について何でも聞けるチャット——ハードウェア端末が宣伝するすべてが、アプリから使えます。

検索できる1つのライブラリ

対面・オンライン・電話・スマートウォッチ・取り込んだファイル——すべての録音が、キーワードで検索できる1か所に集まります。SDカードもドックも転送作業もありません。

ハードウェアが届く前に試せる

Waveは無料で始められます。今日ポケットのスマホで録音してみて、来週もまだガジェットが欲しいかどうか確かめてください。

こんな場面に最適

対面の会議・顧客との面談インタビュー・現地調査カンファレンス・交流イベント講義・ワークショップPlaud、Pocketなどのガジェットを検討している人ハードウェアを支給したくないチーム
FAQ

よくある質問

ガジェットは買わずに、スマホをレコーダーに。

Wave app screenshot showing meeting transcription
Wave AI note taker background pattern
今すぐ始める

Wave。すべての言葉を記録