会議の録音をアップロードするか、文字起こしを貼り付けるだけ。議題、決定事項、担当者付きのアクションアイテムを、選んだテンプレートで議事録にまとめます。コピーも、Word・Markdownでのダウンロードも可能。無料・登録不要です。
録音はまず話者を識別しながら文字起こしされます。文字起こしが完了すると、すぐ下に議事録が表示されます。
音声・動画ファイルをここにドロップ
m4a、mp3、wav、mp4、webmなどに対応 — 最大200MB。無料でアカウント登録も不要です。
Zoom、Teams、Google Meetの文字起こしや手書きのメモにも対応。最大約40万文字まで。1日5回まで無料です。
どのテンプレートも同じ会議の読み取り結果から作成されるため、テンプレートを切り替えても決定事項やアクションアイテムが抜け落ちることはありません。
議題、項目ごとの議論、決定事項、アクションアイテムを中立的な過去形で記載。記録として残す正式な議事録向けです。
短い要約、要点、決定事項、ToDo。堅苦しさのいらないチームミーティング向けです。
成果、課題、双方向のフィードバック、フォローアップ。上司と部下、同僚同士の1on1向けです。
各メンバーが終えたこと、今日やること、困っていること(ブロッカー)。
開会、動議(提案者・賛成者・結果)、決議事項、閉会。
候補者の発言にもとづく強みと懸念点、印象的な回答、次のステップ。
課題、懸念・反論、意思決定プロセス、予算、スケジュール、合意した次のステップ。
目標、スコープ、役割分担、マイルストーン、リスク、最初のアクションアイテム。
うまくいったこと、うまくいかなかったこと、次に試すこと。個人を責めない書き方でまとめます。
はい。1日5回まで無料で議事録を作成でき、アカウント登録も透かしもありません。録音をアップロードした場合は、無料文字起こしツールの1日5ファイルの枠にもカウントされます。すべての会議で使いたい場合は、Waveアプリに無料プランと年間80ドルまたは月額15ドルからの有料プランがあります。
タイトル、日付(会話中に出てきた場合)、出席者、短い要約、議題、トピック別の議論、決定事項、アクションアイテム(担当者と期限が述べられていればそれも)、次のステップです。テンプレートごとに、取締役会なら動議と採決、朝会ならブロッカーといった項目が加わります。
話者から判断します。アップロードした録音は話者ラベル(話者A、話者B…)付きで文字起こしされ、会話の中で名前が呼ばれたり自己紹介があったりした場合は実名で記載されます。担当者がはっきりしないタスクは、推測せずに空欄のままにします。
はい。「文字起こしを貼り付ける」を選んでテキストを貼り付けてください。文字起こしに発言者の名前が入っていると、出席者とアクションアイテムの担当者がより正確になります。
.docxをダウンロードしてWordで開くか、Googleドキュメントにアップロードしてください。Notionの場合はMarkdownをコピーしてページに貼り付ければ、見出し、箇条書き、アクションアイテムのチェックリストがそのまま反映されます。.mdファイルはObsidianなど、あらゆるMarkdownエディタで使えます。
文字起こしは議事録を作成するためにAIプロバイダーへ送信され、公開されることはありません。アップロードした録音は無料文字起こしツールのポリシーに従い、Waveの音声認識を改善するため、音声と文字起こしの非公開コピーを保存することがあります。共有したくない録音はアップロードしないでください。
関連ページ: 無料の音声文字起こし&AI要約 · YouTube 文字起こしツール(無料)

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